2026/09/30(Wed)00:14
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2007/12/24(Mon)00:13
ふひー。
いい湯でしたぁ^^
ヤーセとフタツと銭湯に行ってきました。
やっぱいいねフロは。日本の宝でし。
昔の人は、大事な話し合いも、風呂でやったって言うじゃない。
飲み会!!がトークの現場で一番だと思っているクソどもは、
一度その腐った考えを銭湯で洗い流したらどう???
ホント飲み会ってクソ。 健康に悪い。
(カワイイ女の子がいれば別・・・・!!!!)
基本は人間なんて孤独なので、独居の力を存分に発揮できるようにすることが第一で。
それでもやっぱりモチベーションを保つためには、人と会って、トークするのは重要です。
でもそれはあくまで心の衛生を保つ行為であるからして、メインじゃない。
基本は一人。
四六時中群れている中学生みたいな人はその辺を考えましょう。そして死ね。
おれのバイトは、まさに喋るためだけに行ってるので。あと生活にリズムをつけるため。
お金はまあ、サブ的要素ですね。もらえたらいいっていう。
バイト最高!!
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No.204|日常|Comment(0)|Trackback()
2007/12/23(Sun)17:43
http://www.tbwahakuhodo.co.jp/
フラッシュの王様みたいなサイト。
博報堂に就職したいです。リアルに。
No.203|未選択|Comment(3)|Trackback()
2007/12/23(Sun)16:46
今日はflashあんまり進めませんでした。
ウェブ公開の方法がわからなくって!!
結局dreamwaverも出来るようにならなきゃ、HP作成なんて出来ないのね・・・。
ということで、明日はその本でも買ってこようかなぁ。
さっき、ツタヤが200円セールということで、例の如く10枚レンタルしちゃった!
でへ。
coldcut
common
aphex twin
onsa
ua
jazztronik
fantastic plastic machine
miles davis
ジョンコルトレーン
石野卓球
でふ。
No.202|日常|Comment(0)|Trackback()
2007/12/23(Sun)14:41
前衛音楽、音響派、ノイズの人達は、みんなキチンと音楽にたいする思想を持っている。
というか、そうまでして「音」や「聴取」にこだわるのは、それなりのコンテクストがあってこそのことだし、
ただ垂れ流しみたいに音楽やっている人はいない。
そうした「深い音楽」が新しい音楽の形態を切り開く存在なので、
(ファッションで言うところのモード界)
ポストロックっていうのも、新しさを追求する上では、それと必ず関係してくる。
モグワイたちのドローンは、そうした結合点で生まれた気がする。
でも、今考えたら、彼らのやりたい事がイマイチどうも掴めないのよね。
テクスチャーを省略するところで、初めて「聴取」が浮き彫りになるはずなんだけど、
どうも中途半端なイメージを受けてしまう。「どっちがしたいの??」って。
彼らは、「俺たちの音楽を聴いて、寝るなんてもってのほかだ」って言うんだけど、
「いや寝るよそりゃあw」って思っちゃいます。
だって冗長じゃないですかあ。
それを上手く解釈して、「叫び」を付随させたのが後期のenvyです。
あれはヤバい。
エモーションをどんな形で顕在化できるのかというときに、ドローン、スローコアを取り入れたのは、間違いなかったと思う。
これでもかってぐらい泣ける。
そうした方法論の変更は、みんな意識的でなく、無意識的にやってしまっていることだと思うし、
そうした背景、通底には、「思想」という名の流行があるんだから、無意識も意識も一緒だと思うので、そこはどうでもいいんですが、
「批評」というのは、そうした作品を、より共感するためのある種の「見方」を提示する作業だと思うので、
恣意的な意味付けでは決してない。
というか、これだけ論理的、客観的に述べているのだから、おれの主観ではないよね!!(いや、主観か)
(mogwaiキライなわけではないのよ)
現に佐々木敦さんはスローコアキライーって言ってるし。
でもあまり否定の論拠を挙げないで頭ごなしに一蹴してたから、そこはおれも憤慨した。
調子のんなよ佐々木敦!!!!
No.201|音|Comment(0)|Trackback()
2007/12/23(Sun)11:26
こりゃまたすんごいページを発見!
http://www.last.fm/music/Ground+Zero
No.200|未選択|Comment(0)|Trackback()
2007/12/22(Sat)21:24

映画「スクラップ・ヘブン」鑑賞。
おれのキライな、「ベタ」や「クサい」感じは結構あったけど、
すんごいヨカッタ。
何よりオダギリジョーの演技がもんのすごい。
今までで狂気じみた演技はたくさんあったけど、その中でも一番じゃないかな。
でもメインの主人公は加瀬亮です。
加瀬サンの雰囲気も大好き〜〜〜。
この淡白な顔がおれっぽくて親近感がww
(余談、蛇足ですが!!淡白な顔の人って、天才が多いらしいですよ!!
タケシ、中田、松井、松坂、・・・・ほらね!!w)
はい、んで、テーマは「想像力」なんですが、
生き方がもう、自由奔放、やりたい放題なんです。オダジョーが。
何でも屋(復讐)を始めるんですが、完全に犯罪行為なんだけど、世の中を変える、人を救う仕事をするんですね。
見ていて痛快。面白ろそう。
ホントそういう生き方がしたい。
「想像力を働かせろよ・・・!!!」
プランをポンポン思いつくオダジョー。
ってか原作者自身が想像力の塊ですねこりゃあ。
(作家はそういうものだけど!!!)
みんなも「面白そう!」と思ったら後先考えずにやってしまえばイイ!!!
おれは最近そういう決断力、行動力、実行力はMAXなので、
面白そうな企画を放ってくれたら即乗ります!!!
なにかでっかい事をしようぜ!!!!!!!!考えて!!!
ああーEDテーマの、フジファブリックの蜃気楼がパナイ。
フジファブリックって初めて聴いたけどパナイです。
これ。
No.199|映|Comment(0)|Trackback()
2007/12/21(Fri)22:35
今、mixiのミュージックのやつやってみました!!!!
おれ四六時中PCで音楽聴いているので、エラい事になるんじゃないかなww
ってか、自分の意志とは別にSNSっていうパブリックスペースに生活が露呈しちゃっていると思うと、ちょっと複雑な気持ちw
違和感が残るようでしたら止めます。
今日は、
moogのドキュメンタリー映画を見て、(ルークヴァイバートとか出てた!やべえ!)
一人ドラム3時間やって(スッポンポン&シャウト)
flashのレッスンも結構進めて、
今はベクトルズ(批評の雑誌)を読んでおります。
そういう一風変わった生活・・・・
No.198|日常|Comment(0)|Trackback()
2007/12/21(Fri)21:49
知的好奇心
表現欲
トリップ(芸術、スポーツ)
もうこれだけで十分です。人生。
∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧
優れた表現者、つまりクリエーターの人達って、決まって好きな音楽、映画、絵、本、また、尊敬する人、をたくさん言えるのね。
それは出力するためには、入力する必要があるっていうのもあるし、様々な文化の中で、自分の表現はどういうポジションにあるのか、っていうことを確認するっていうのもある。
何も知らないままでは、何も言えない。何もできない。
カントがね。「美に触れる感動は、他のどの感動(快楽)とも全く別の次元のものだ」言ったのね。
カントの美学は今でも芸術論では有力で、色んな研究がされているんだけど、
本当にそう思う。
だから、他の欲求と同じレベルにして欲しくない。
「それはただカントが勝手に言っている事で、おれはそうは思わない」っていう人がもしいたら、死んでください。
おれは表現者の気持ちになって聴く、観る、といつも言うけど、それは「おれならこうするのに。おれならこうは出来ないな。」って考えながら感じるっていうこと。
つまり理論的にみているんだけど、同時に感覚的、本能的にも感じてます。
そうすることで、所謂「耳が肥える」「目利き」になれるし、より多くの文化を享受できるようになる。
そして、よりぶっ飛ぶ、トリップ、フロウ、することが出来る。
みんなもぶっ飛べ!!啓蒙します!!!(あれ?さっきと言ってることが違う!)
No.197|哲|Comment(0)|Trackback()
2007/12/21(Fri)21:02
ぼくはいつも批評的なことを書くときには、第一人称や文体が堅苦しくなることが多いんだけど、
そういう文章を書くときは、やはり啓蒙的な意味合いも含んでいる。
変な行動ばかりとるオレ自身が珍しい人種だと思われがちだけど、おれのような変なことをやっている人はたくさんいるし、そういう人達が作り上げた、みんなが知らない世界をオレは知っていて、だから決してオレ一人だけではなくって、アンダーグラウンドな所には全てが繋がっていて、大衆的、表面的な世界を、下で支えるとてつもない大きな世界が広がっていて、そういったものを知るっていうのは、知性や感性とは別に、データとして了解するっていう意味なので、レベルをあげろって言うんではなくって、相対的に自分の興味の対象なり、もっと言えば自分自身について考える機会を与えたいというだけなのです。
みんなと違うことをやるっていうのは、みんなと同じものをやるよりも段違いに楽しいことだったり、お金がかからなかったりして、みんなも絶対にやるべきだと思ったから、こういうパブリックなスペースにテクストを置くっていうのはある。
批評っていうこと自体、過去を洗いざらいにして、そこから新しい領域に挑むためのツールを作るっていう側面もあって、良い悪いは感性や価値観とは別個の場所にあるんだと思うし、そういったツールは至極客観的なものでなければならないんだけど、何も知らないうちからはツールも持てないと思うし、
何をするにしてもツール(方法論)は自分の中で構築しておかないと、利便性という点において、とても実利的な見方、やり方ができないので、人生損をするんじゃないのかな。と。
コアな領域を知るっていうことは、全てにつうじるツールを得るために必要なことだと思う。
No.196|哲|Comment(0)|Trackback()
2007/12/21(Fri)00:43
http://www.taku.gr.jp/こういう天才で世の中溢れています。
みんな知らないだけ。
自分の才能を信じて、飛び出す勇気。
それほどまでの勇気はアタシまだありませんえん。
No.195|日常|Comment(2)|Trackback()
2007/12/21(Fri)00:33
水野敬也、「夢を叶えるゾウ」を立ち読みして・・・・
人のために生きたい
と心底思いました。
大学生は、必死に「楽しもう」としている。
この超ビッグな余暇を、如何にして「楽しもう」か、試行錯誤している。
そして八方ふさがりで苦しんでいるように見える。
・・・・本末転倒ではないか。
楽しもうとしていたら、むなしくなってしまう。
それに比べて、
人を「楽しませよう」とすることは、とっても有意義だ。
それに、真の「楽しさ」が得られる。
達成感という、崇高な快感が得られるじゃないか。
webデザインノートのflash特集を買って、
今日、
おれの人生の目標が決定しました。
ウェブクリエーターです。
パナイ。パナイ。カッコ良すぎ。
おれもなりたい。
なれる。
絶対なれる。
今日からもう本気で邁進します!!!!
GOGOGOGOGOGOGOGOGOGO
No.194|日常|Comment(0)|Trackback()
2007/12/21(Fri)00:23
地獄のバイト四連勤により、脳内のドーパミンに乱れが!!
バイトはとっても楽しいんだけど、自己との対話があまり出来ないので、
脳内モニタリングで超人レベルが落ちてきたのを確認!!!
ヤバいぜ!
昔 宗教がかるぐらいハワイアン6にくびったけだったおれ。
バンドでも何曲かコピーと貸してた若かりしおれ。
でも、久しぶりに、カジヌマに借りたDVDを見て・・・・
「うわこれおれのほうがうまいよ。ハッチャンより・・・。っていうか、みんなヘタクソ・・・。」
超リアルに批評できるようになっちゃいましたよー。
ちょっとショック。
んで、朝ハイスタンダードを聴いたら「ああ、一生追いつけないよツネさん・・・」
ってカンジ。
音作り、曲のコンポーズ、演奏力、レベルの違いがハッキリわかるようになりました。
今30分ぐらいで、琴似ツタヤでクソダイシダンスを返してきました。
んで、さっき東京一のオーガナイザーしゅうへいと10分ぐらい電話して、
イベントの企画、運営について色々きいたのさ!!!
ジャケットのウェブ入稿は昨日、電話の打ち合わせも兼ねて、終了!!!
ああーーー!!!!ワーカホリックだ!!働きすぎ!!
でも楽しい!!
No.193|日常|Comment(0)|Trackback()
2007/12/20(Thu)23:28
http://tsugihara.blog.players.tv/
この子めっっっっっっっさカワイイ
No.192|未選択|Comment(1)|Trackback()
2007/12/20(Thu)01:05
そは人生と自然とを普段の芸術写真とし尽くることなき詩歌とし
巨大な演劇舞踊として観照享受することを教える
No.191|未選択|Comment(0)|Trackback()
2007/12/19(Wed)15:24
GOOD TIME MUSIC
について。
音楽マニアと呼ばれる人は、それぞれテリトリーが違うと思われがちですが、
そうではない。
地下の音楽シーンは、全てががんじがらめに結びついていて、広くて深い領域を形成しています。
だから、音楽マニア達は、ジャンルを飛び越えて、話が盛り上がります。
深くてコアな音楽が、おれだけしか知らないと思ったら大間違い!!
おれみたいな人はたっくさんいます!!!!
だから、このブログは、そういう人達も盲点なイイアーティストを紹介するブログなので、
「マニアは当然知っている!」なヤツは取り上げません。
だからといって、悪いモノではないと思います。たぶん。
No.190|日常|Comment(0)|Trackback()